旧軽井沢 ホテル音羽ノ森

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wedding reportウエディングレポート

ceremony date:2018.06.09

# Summer# 三笠# 旧軽井沢礼拝堂

”軽井沢らしさ”を大切に

”軽井沢らしさ”を大切に

M.K様 & M.N様  (長野県 & 長野県)

挙式日 2018.06.09
挙式会場 旧軽井沢礼拝堂
パーティー会場 三笠

音羽ノ森を選んだ理由は?

正式な挙式をしたいという新婦の希望から式場を探していました。
旧軽井沢礼拝堂はそれが叶うだけでなく、クラシカルな礼拝堂の雰囲気も素敵で、一般的な結婚式場のチャペルと比べると小さいですが、その分参列者からは2人の様子をしっかり見届けてもらえ、一体感のある挙式ができました。
また、披露宴会場が広いので、ゲストが多くても圧迫感なく、緑に囲まれた開放的な空間で過ごしていただけると思いました。


 


 

 


結婚式のテーマは?

参列者に“軽井沢らしさを感じながら過ごしていただく”ことでした。
披露宴会場からは緑豊かな中庭が見渡せて、遠方からのゲストにより軽井沢の雰囲気を楽しんでいただくため、三重奏での生演奏を入
れました。会場内もとても品があり、落ち着いた雰囲気の中での披露宴をしたいと思っていた私たちに合っていました。



 


演出、アイテムなどでこだわったことは?

ウエディングドレスは当日まで新郎に内緒にして、挙式前に「ファーストミート」を行いました。
写真にもその時の様子を残してもらいました。
手作りアイテムなどは特にありませんでしたが、プランナーさん始め各担当スタッフの方々と念入りに打合せを行い、様々な提案をしていただいたので安心してお任せすることができました。自分たちの要望を伝えることも大事ですが、満足ができる結婚式をする上で、スタッフの方にお任せした方が良い部分もあると思いました。




 



 

準備から当日までを振り返って、印象に残っているエピソードは?

司祭様と新郎新婦と3人で話をする機会(オリエンテーション)があります。その時に話した内容から挙式中に新郎新婦へ贈られるメッセージは、今後家族になる2人にとって感慨深いものでした。
また、ウエディングフェアにはお互いの両親も参加してもらったり、準備の中でも両親に相談したり手伝ってもらったりと、家族みんなで結婚式を創り上げることができ、準備中も良い想い出になったと思います。





 

 

 

 

 

 

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